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2008.01.18

チャレンジ宮古島100キロ2連戦 その2

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【遠足SF会場の宮古島東急リゾートホテルの前浜ビーチ】

■第1戦遠足100km、受付・ソーキそば・前夜祭■

今回で宮古島を訪れるのは4回目になるんですが、いつも日曜日のワイドーを走っていたので、土曜日の海宝さんの「遠足」はレンタカーでの応援役でレースを走るのは今回が初めて。コースはワイドーとスタート&ゴールが異なるだけでほぼ同じルートを走ることになります。参加者は、10歳代から80歳代まで幅広い年齢層で約600人強。制限時間は一応16時間とゆるく、途中の関門閉鎖もない大会。今年は、地元の警察からのお達しがあり、信号厳守と原則歩道を走ることが義務付けられ、違反するランナーが多い場合は大会中止となるとのことでした。

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宮古島東急リゾートホテルでの受付。正月休み明けから東京は寒さが一段と厳しくなったけど、ここ宮古島は数十年ぶりに1月の連続夏日の記録更新したほどとにかく暑い。昨年末に走ったホノマラと比べて湿度が高いので身体はすぐにベタベタになり、東京との気温差約20度の世界にすぐに順応できそうもないので、明日のレースはこの蒸し暑さとの闘いになる予感。今回同じツアーで参加したメンバーは、アロハさん、ファンタジスタさん、ミチヒロさんと私の4名。別ツアーで24時間走の女王ことみさん、ワイドー50キロ3連覇がかかったウルトラの娘さん、ワイドー100キロのみ参戦のテリーさんと応援の奥様は後ほど合流予定でした。

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宮古空港で格安レンターを借りた時に、美味しい宮古そばのお店を教えてもらったので早速ドイツ村から車で約10分の「丸吉食堂」での昼食。有名人の写真がいっぱい飾ってありましたよ。さとうきびアイス付きの豚肉たっぷり入りのソーキそばを食べて明日に備えます。

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3日間宿泊したのは、去年と同じコンドミニアムの「リゾートビラ・ブリッサ」。4人でもおつりがくるぐらい広い部屋でしたね。画像はベランダからドイツ村を眺めた風景。毎回、宮古島に来ると海の美しさには心が癒されます。

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ドイツ村の「ブリーズベイ・マリーナ」前のいつもの「ひろちゃん食堂」でテーリーさん夫妻と合流、何処の大会に行ってもよく会うウルトラの重鎮、西野さんもまたまた偶然やってきたので皆さんで2連戦完走を願ってオリオンビールでカンパ~イ!

■序盤戦、スタート~迷走■

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中間点の48キロのレストステーションに着替えなどの荷物を預けられ、ゴール後の着替え等はホテルのフロントに預けるか、48キロ行きの荷物に一緒に入れておくことになります。距離表示は5キロ毎。エイドは約5キロ毎(後半は7キロ間隔あくエイドもあり)。いよいよ1月12日(土)午前5時に初日の100キロのスタート。

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明日もあることだし、スタートからはゆっくりペースで走ることに。夜空を見上げると雲ひとつなく満天の星が輝いていて息を呑むような美しさ。2年前、深夜の萩往還道で見た空一面に展開する星達と同じぐらい綺麗でしたね。でも、日の出とともにかなり暑くなりそうな嫌な気が。。。ワイドーは2.5キロ毎にきっちり給水エイドと給食エイドがあるけど、遠足は約5キロ毎なので脱水がちょいと心配。

宮古の日の出は午前7時過ぎになるので、約2時間は暗闇の中を走ることになります。ワイドーはトラックに積んだ移動式投光器や車のヘッドライトなどでかなりの範囲でランナーの足下を明るく照らしてくれるし、広い車道を走るのもOK。コースの分岐点には誘導員が必ずいるのでコースを間違えることなんてまずありえないこと。しかし、遠足は誘導員の数も少なく、投光器もなかったのでその起こりえないことをやらかしてしまうことに。ま~自分の注意力が散漫だったのが最も大きな原因でしたね。遠足はライトの装備は必須。

二つ目のエイド(約11キロ)を過ぎて真っ暗闇の中を走っていると、どうも周囲の景色がおかしい?前方を走っていた女性ランナーがコースアウトしたみたいだと戻ってきたので、引き返すよりこのまま進みましょう!と私が主張して5人のランナープラス自転車で彼氏の伴走をしている女性の6名で結果的に迷走するハメに。。。う~む、道ずれにしてしまって他のランナーへ迷惑かけて本当に申し訳なかったですよ。池間島へ向けて西海岸沿いを走るはずなのに、なぜか東海岸方面へと走ってしまったみたい。

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迷走している時にやっと日の出となり気分も少し晴れてきます。

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途中、島の方に出会ったので池間島までのルートを教えてもらいやっと分かったころにはもぅ1時間以上も走って脚も使ってしまって後の祭り。その間、もちろんエイドもなく、自販機もないので日の出とともに気温が上がってきても給水できない状態でキツかったですね。気を紛らわすために走りながら会話してみると、お1人は関西からやって来たトライアスロンが専門の女性で、4月にまたトライアスロンの大会で宮古島へやって来るとのこと。もうお1人は栃木の方で、やはりW100キロの予定。24時間走や48時間走などに出ていて、今年は萩140キロに参戦するウルトラウーマンでした。3人で並走しながら喉の渇きを我慢してひたすらコースへと戻ります。

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どうにか池間島入り口のエイドへ到着して給水・給食にありつきひと息。あ~死ぬかと思った。。。このエイドは約17キロ地点で、到着した時はすでに手元の時計で2時間40分以上経過していたので 約1時間、約10キロのロスと分かった瞬間、東平安名崎の断崖絶壁から突き落とされて東シナ海の海溝深く沈んで行ったような暗~い気分に。もちろん最後尾で、ここから池間島目指して往復25キロの距離を走ってまたこのエイドに帰ってこないといけないと思うと気持ちがキレそうになるし。。。でも、ここで前に進む気持ちが折れて自分に負けるのも腹立たしいので、迷走したことと、脚や気持ちの消耗は一切忘却の彼方へと追いやり、気持ちを切り替えて池間島を目指してここから再スタート。

■中盤戦、池間島(30km)~比嘉ロードパーク(60km)■

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リスタートした後は、ペースが同じだった栃木のウルトラウーマンと並走しながら48キロのレストステーションまで一緒に走ります。こういう苦しい展開の時は会話しながら走るのが一番。池間島を1周して帰ってくる仲間にもすれ違えることになるのでそれもひとつの楽しみ。狩俣中学前のエイドで仮装のきたむぅさんとバッタリ。アロハさんも快調なペースで戻ってきたので気合が入ります。

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往路の池間島大橋。

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往路約25キロ地点の池間島大橋へと差し掛かるけど、いつもキャップが飛ばされるくらい吹く強風は全くなく静かなもの。橋から見下ろす海はやっぱり透明度が高くてきれいでした。

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2年連続2連戦挑戦のことみさんも、島1周してきて復路を余裕の表情で走ってきたのを見ると羨ましい限り。「あれ?ずいぶんゆっくり走っているんですね~」って言われちゃったけど(笑)決してお気楽に走っていたわけじゃ~ありません。

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去年は確かなかった風力発電用のブレードが遠くに見えます。宮古島は、台風の時は強風が吹き荒れるので、以前あったものは全て壊れたと聞いていたから新設したんでしょうね。

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池間島1周は約6キロありアップダウンもあるので走りごたえがあるんですよね。30キロ通過4時間12分。まだまだこれから。

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池間島で、毎年100キロをWで楽しく走っているちび太さんに追いつく。彼女はいつも制限時間ギリギリの一定のペースで走る完走請負ウルトラランナー。逆に追い抜かれたらゴールは危険信号。

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やっと集団で迷走していた時にたどり着いたエイドに約2時間50分後に戻ってくる。さて、これからタイムロスを挽回できるか?

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48キロのレストステーションに走り始めて6時間10分で到着。

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ここで飲んださとうきびジュースは全然エグさがなくてまろやかな甘さが口の中に広がり、めちゃくちゃ美味しかった。決してどかっと腰を下ろさずストレッチしながらおにぎりや団子汁を胃に流し込み、預けておいた荷物から暑さ対策用にタオルだけ取り出して約10分間休憩後、ここまで一緒に走ってもらった栃木のM沼さんに感謝しながら単独走へ。

■暑さとの戦いの終盤戦■

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お昼過ぎになってくると、真夏のような暑さにジリジリと肌が焼かれ、徐々に体力を奪われ消耗してくる。エイド毎に頭から水をかぶり、タオルを濡らして氷を中に詰め首に巻き少しでも身体を冷やしながら70キロポイントの東平安名崎を目指して歩を進めるが、池間島から東平安名崎まではゆるいけど長いアップダウンが続き、海があまり見えず景色も単調なので疲労度も増加してくる区間。脚もズッシリと重くなってくるので、上りを歩きで凌ごうとすると暑さのためか身体全体がフラフラしてくるような感覚。エイドには必ず塩が置いてあったので、そのまま舐めると塩辛くて喉が乾くので、奥武蔵方式で水のコップにひとつまみ入れて塩水にして飲むようにする。

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遠くに見える岬の先が宮古島で一番の絶景ポイントである東平安名崎。まだまだあるよね。。。

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海が見えてくるとしばし元気になるけど、日陰はほとんどないので暑さがこたえる。この辺りはエイドの区間も長くなるので途中で購入した水のペットボトルをウエストポーチにくくりつけて頭や体にかけながら走ることに。途中で池間島の復路を快調に走っていたアロハさんに追いつくと、暑さにやられてレストステーションで1時間ぐらい寝ていたとのこと。

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東平安名崎入り口エイドで、テリーさん応援隊が待っていてくれて、スペシャルドリンクをご馳走になり元気に。

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ここまでくれば残り約30キロ。きれいな海を眺めながら走れるのでゴールも見えてくるはず。きっと。

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もちろん売店でさとうきびアイスを購入してひと休み。かき氷は売り切れだったので残念。

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東平安名崎を通過して来間島に向けて走っていると、明日のワイドー50キロに参加するウルトラの娘さんがレンタカーで応援に駆けつけてくれる。この暑さなので氷を持ってきてくれたのが有難かったですよ。後ろにアロハさんがいることを告げまた走り出します。

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前後にランナーの姿も応援もなくなると途端に脚が重たくなる。

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ここにも風力発電のブレードが。顔や腕が日焼けでヒリヒリするので、頭から濡れたタオルを被って強い日差しを避けようにすることに。

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こんな長い直線の遠くを見ていると、いつまで経っても着きそうにないような感覚になるので、足下に意識を集中。

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うえのドイツ文化村。明日のワイドーならここがゴールなんだけど・・・。宿泊している宿の前を通り過ぎて最後の難関である来間島へ急ぎます。

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来間島大橋通過。ドイツ村からなかなか橋が見えてこなかったので、もしや?またコースアウトしたかと心配になったけど良かった。すれ違うランナー達に声かけながら渡りきれば残り5キロと自分を鼓舞する。

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やはりここから見下ろす海も透明度が高くてとっても美しい。

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意外と来間島の周回コースは短かったので、復路はかなり脚どりも軽くなり最後の踏ん張りでゴールを目指すことに。

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残り1キロを見ると早く楽になりたいという思いから、自然とスパートしそうになるけど、明日もあるからと自重します。

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先にゴールした仲間や応援隊が、ゴール横の芝生で声援を送ってくれる中、宮古島東急リゾートホテルのゴールゲートをなんとか無事に越えて第1戦目は12時間36分でヘロヘロになりながらもクリアー。完走率は、海宝さんの遠足シリーズでは異例の62.8%。

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序盤戦でコースミスして迷走後に気持ちが一度キレそうになったけど、なんとか立て直して走れば、今度は、今まで宮古では経験したことない真夏のような暑さに苦しめらるという忙しい2連戦の初日でした。明日また100キロ本当に走れるのか?疲労が回復するのかかなり心配になりながらホテルへ戻り、風呂で脚を温めた後に水で冷やすことを何度も繰り返して、入念に脚のマッサージをして第2戦目に備えることに。テリーさんご夫婦が車で送り迎えをしてくれたり、明日のワイドーのゼッケンも引き換えに行ってくれたので本当に助かりました。

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そうそう、ゴール後にお楽しみくじ引きで、110キロも走って頑張ったご褒美か?一等賞の3升壺入り泡盛が当たりました(笑)。

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コメント

お疲れ様でした!!
次はお台場24時間走ですね!!

頑張りましょうね!!

投稿: aloha!moana | 2008.01.19 05:27

お疲れ様でした。

スパルタスロンへの第一歩です。

次の一歩は、お台場ですね!!

頑張りましょう!!

投稿: aloha!moana | 2008.01.19 06:07

すげえよ、ヒロさん、その三升の古酒!じゃないか、とにかく、拝読させていただいてあらためてすげえ!、と。で、その壺は船便ですか、今日あたり届くのでしょうか、どうやって減らすのお手伝いできるか、ああ心配だ。

投稿: shobun | 2008.01.19 08:57

ウルトラランナーはそんなにお酒を飲むと毒なので、ショーブンさんと共に減らすの協力しますよ!

投稿: まさ | 2008.01.19 11:22

泡盛ゲットとは、10キロ多く走ったかいがありましたね!
きっとすぐに飲み干しちゃったことでしょう^^

投稿: カメKAYO | 2008.01.19 17:07

その後いかがお過ごしですか?遠足の時に一緒にコースアウトして、転んで鼻の下をすりむいて、膝を打撲したあとも一緒に走っていただいてヒロさんの足を引っ張ってしまった松沼です。鼻の下の傷は治ってきたんですが、膝はまだ痛みが残っていて、昨日まで膝下がパンパンに腫れ上がっていました。ヒロさんは筋肉痛もなかったとのことさすがですね!ブログを読ませていただいて、こんなきれいな景色のところを走っていたんだってあらためて感動しています。初めての参加でそれもダブルの完走が目標だったので、まったく余裕がありませんでした。次回はもっと宮古島を楽しんで走りたいと思います。私の今年の目標の萩往還の記事はよぉ~く読んで参考にさせていただきますね!それと、昨日の夜11:00ごろTBSに代々木ランニングクラブのメンバーの方が出ていたのですが、そこにヒロさんのお姿も見ました!颯爽と走ってらしてすてきでしたよ!またどこかの大会でお会いしたらよろしくお願いします。次は3月の24時間かな?

投稿: 松沼佳子 | 2008.01.19 17:32

>アロハさん
胃腸の状態は回復しましたか?お台場は多くの仲間が走ることになるので盛り上がりそうですよね。打ち上げ会やりましょう。

>shobunさん
そう、航空便じゃ送れないんですよね。でも、残念ながら宮古でお世話になった仲間へ送っちゃいました。

>まささん
残念ながら↑ということで(笑)。昨日の「Yell」観ましたよ。だいぶカメラ慣れしたみたいで、今回は笑顔の対応で合格!メンバーもかなり走っているカットがあってなかなか良かったですね。

>カメKAYOさん
やっぱりランナーの女神はちゃーんと分かっているよね(笑)。泡盛3升はかなり消費するには大変。

>松沼さん
コメントありがとうございます!遠足ではどーもお世話になりました。話しながら走れたので、おかげさまで精神的ダメージを感じずに楽しく走れました。

昨夜の「Yell」でのランニングシーンで恥ずかしい姿をさらけ出しましたね(笑)。萩140頑張ってくださいね。4日の往還道のどこかですれ違うと思います。次回はお台場24時間ですね。


投稿: ヒロ児玉 | 2008.01.19 21:33

僕は10kmロスすると、(しかも序盤で!)その先に進める自信が怪しいですよ。ヒロさん、さすがです!

投稿: マカニ・トモ | 2008.01.20 22:40

あぁ~~こういう写真の数々を見てると、俺も宮古島に行けば良かったなぁ~~と、今更ながらに思っちゃう。やっぱ景色が綺麗だね!!次は24時間走の時にお世話になっちゃうと思うけど、よろしくお願いします!その時にまた話を聞かせてね。。

投稿: zephiyama | 2008.01.21 13:52

>トモさん
正直、2連戦の初戦の序盤でのロス(他のランナーを道ずれにしてしまった責任)にはへこみましたけど、うまくメンタリティーの面でカバーできたのは収穫でした。

>zephiyamaさん
宮古は毎回苦しんでゴールする相性があまりよろしくない?大会なんですけど、海の綺麗さに魅せられて来ちゃいますね。お台場は、大勢の仲間が参戦するみたいなので楽しみ。

投稿: ヒロ児玉 | 2008.01.21 23:07

ヒロさん、こんばんは。
完走記、じっくり読ませていただきました。
本当にヒロさんは、走ることがお好きなのですね。
2日続けての100kマラソン・・・どんなに壮絶な完走記?と思っていましたが、写真はいっぱい撮っているし、ランナーとおしゃべりしたり、サトウキビアイス食べたり・・・楽しい場面がたくさんで、読んでいて私も楽しくなりました!

私はブスッっとして走ることのが多く、おなかをよく壊すんで食べれない、足痛くなったらすぐ悲観的になる・・・。これではダメですね。

でもヒロさんのBlog拝見して、またウルトラマラソン走ってみようかな・・・そんな気持ちになりました。

投稿: J | 2008.01.23 21:47

>Jさん
人それぞれいろいろなランニングスタイルがあると思いますが、自分はウルトラマラソンの世界と出会ってからは、楽しく走ることの意義みたいなものがどのレースでも体験できたし、同じ価値を共有できる仲間もどんどん増えていって、大きく言えば人生を生き生きと前向きに過ごせるようになりましたね。

遠足では大変な思いしたけど、これに懲りずにぜひぜひまたウルトラマラソンにチャレンジして、心に深く残るような経験をしてみてください。

投稿: ヒロ児玉 | 2008.01.23 22:39

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