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2007.12.24

35th HONOLULU MARAHTON vol.4 

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【ホノルルのクリスマスイルミネーション】

■12月9日(日)午前5時、最前列からのスタート■

レース前夜は午後9時には早々とベッドに入ったものの、まだ時差ボケの影響か?午前0時には目が覚めてしまいそれから悶々としていて結局熟睡できない状態のまま午前2時に起床。まっ、今回はタイム狙いの勝負レースでもないし、多少の寝不足でもスタートすればアドレナリン効果で覚醒しちゃうだろうから気にせずに前日の残りのおいなりさんを食べ、着替えてジョグでスタート地点であるアラモアナ公園へと向かいます。

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夜明け前のまだ真っ暗なホノルルの街中は、四方八方から続々とスタート地点へと集まってくるランナーで異様な熱気。ランパンランシャツでも全然寒さを感じない快適な気温。多くのランナーが移動している姿を見ていると徐々にお祭り気分になってテンションも上がってきます。

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スタート前の集合場所はアラモアナホテルロビーのでっかいクリスマスツリー前。スタート前に断続的に強いスコールが降ってきたけど濡れずに済んだし、トイレは待たずに使用できたので集合場所がここで正解でした。ここで、萩往還のスタートみたいにアロハさんの音頭でメンバーさん全員で「エイ!エイ!オ~!!」と勝ちどきの雄叫びをあげて気合を入れてスタート地点へと移動。

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ホノルルマラソンのスタートの整列順は、各自自由にゴール予想時間のプラカードの後ろに並んで待つスタイル。もちろん日本の大会みたいな陸連登録選手が一般参加者より前っていうのもありません。前日受付OKで、参加資格や制限時間もない初めてフルにチャレンジするには格好のお気楽な雰囲気のレース。

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ランナーを掻き分けながらどんどん前に進んで行ったら2時間~3時間のプラカードがある最前列に来てしまいましたよ。もちろん最前列からのスタートなんて初体験。ホノルルマラソンだからできる芸当ですね。アロハさん、たぬぼうさん、こじろうさん、wiwiさん姉妹と私の6名で最前列に陣取りながら「ハセリは何処にいる?」「スタートしたら超ダッシュしないと危険だよ。。」などなど高テンション状態でしたね(笑)。wiwiさんのお姉さんは初フルだというのに皆につられてここに来てしまったとてもツワモノの女性でありました。

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スタート約5分前には男子アフリカ勢や女子ロシア選手などの海外招待選手もスタートラインに入ってきて、特に緊張感もないけど、なんだかワクワクしたようなお祭り気分が盛り上がってきます。

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スタート直前にはバケツをひっくり返したような激しいスコールも。ルアウでもらったポンチョが活躍し雨が降り止んだらコース外に脱ぎ捨ててOK。

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12月9日(日)午前5時、スタート前に国歌斉唱とかのセレモニーも特になくいきなりのスタート。と同時に恒例の花火が真近でドカン・ドカンと夜空に打ち上がっている光景を眺めながら大歓声の中、常夏の祭典の始まり。スタート直後に中央分離帯の芝生の所から花火の写真を撮っていたけど、三脚でもないとなかなかいい絵が撮れず打ち上げ花火も約3分で終了してしまったので、ロスを取り戻すためにコースへ飛び出します。

ホノルルマラソンは、参加者約28,000人中、サブ3が89人(0.3%)。サブ4で1531人(5%)と大部分のランナーは5時間~6時間のタイムで、初めてフルマラソンにチャレンジするランナーが約半分近くいるというお気楽な大会なので、最前列からのスタートでも後ろから押されたり蹴飛ばされることもなく、通行止めの大通りを走れるので特に込み合ってイライラもせずに序盤戦から自分のペースで走れました(後ろからのスタートだとかなりの大渋滞だったとのこと)。

■ダウンタウンからダイアモンド・ヘッド(スタート~15km)■

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ホノルルの日の出は午前6時50分過ぎなので、スタートから約2時間は夜明け前のまだ真っ暗な中、景色を楽しめることもなく走ることになるけど、暗闇の中で輝くDowntownのX’masイルミネーションはとても綺麗でしたね。

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Waikikiの大通りのKalakaua ave.を走っていると、沿道にTBSホノマラ特番で今回レポーター役の高橋克典さんの姿を発見したのでパシャリ。「あれ~っ!そんな写真撮っていていいの?!」って言われちゃったけど(笑)、しっかりカメラが回っていたので特番にちょっとだけ登場するかもね。

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エイドのボランティアさんもいい笑顔でランナーを支えてくれます。ちなみに16ヶ所のエイドに置いてあるのは水と今回採用になった怪しげな緑色のゲータレードレモンライム味で、給食は一切ありません。距離表示は1マイル(1マイル=約1.6km)毎と5km毎にあります。

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アラモアナセンター、ワイキキを過ぎてゴールのカピオラニ公園の脇を後にするといよいよダイアモンド・ヘッドの坂道の上りへと差し掛かります。ダイアモンド・へッドの上りは片側1車線がコースになるので道幅が狭くなるけど、この時間帯にこの辺りを走っているランナーはそれほど多くなく渋滞などの問題もなし。コース整理のボランティアの学生さんから「Good Job !!」の声援にハイタッチで応えながら元気をもらいます。奥武蔵だとかお萩を走っている方には約3キロのダイアモンド・ヘッドの上りも「これ上っているの?」という感じでしょうね。ゆっくり6時間ペースで走っているとこの辺りから日の出になり絶景のビューポイントらしいです。

■カハラからカラニアナ・ハイウェイ(往路)、ハワイ・カイ(15km~25km)■

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ダイアモンド・ヘッドのピークを過ぎるとハイウェイ手前のカハラモールまでは住宅街を抜けるゆるい下りとなります。

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片道約7キロのKalanianaole HWY.はHawaii Kai dr.で折り返すコースになるので、往路をしばらく走っていると、男子トップ集団が復路を快調なペースで走ってきました。写真は優勝したエチオピアのAmbesse Tolossa選手。ハイウェイのコースは単調な直線が続くコースと聞いていたけど、まだ辺りは暗いので全く気にならなかったですね。

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その後、女子優勝のロシアのAlevtina Biktimirova選手とも遭遇。去年の北海道マラソン女子優勝の吉田香織選手が駆け抜けて行く姿も見つけましたよ。折り返しコースはこういう楽しみがるのでいいんですよね。

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午前7時前にやっと日の出となり徐々にコースも明るくなりだして、選手や沿道の応援の表情も分かるようになってきます。

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天気は悪く時にスコールが降ってくるけど、強い日差しもなく暑さも気にならず走るには絶好のコンデション。断続的降るスコールは気持ち良かったですよ。

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ハイウェイを左手に曲がり、ハワイ・カイの閑静な住宅街をぐるりと1周して復路のハイウェイへ戻るコースになります。25キロ地点の通過タイムは2:07:03なのでここまでキロ5分ちょいとまずまずのペースで、脚の方も全く問題なし。やっと明るくなってきたので、ホノマラコースから眺める景色や応援の方達とのコミュニケーションが楽しみ。

■ HANG LOOSE & 多彩な応援フレーズ ■

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ホノルルで現地の方にカメラを向けると決まって笑顔で握りこぶしの親指と小指を立てる「HANG LOOSE」のハンドサインで応えてくれます。意味は「のんびりとお気楽に行こうぜ!!」。ホノルルマラソンはまさしく「HANG LOOSE」の精神が溢れる大会。

応援のフレーズも日本の「頑張れ!ガンバー!」一辺倒の応援とは違って「Good Job!」「Go For It!」「Looking Good!」などなど様々なバリエーションでランナーを励ましてくれます。

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コース沿道には東京マラソンでもよく見かけた応援スティックを持った日本の旅行会社の応援隊がかなりいましたよ。全参加者の内、日本人ランナーは約2/3もいる訳ですからね。

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絶叫しながら体全体のパフォーマンスでエールを送ってくれる地元の応援チアリーダーさん。写真を撮り忘れたので戻ってカメラを向けるとしっかりと応えてくれてLooking Good!

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ハワイ・カイの周回を終えた地点の私設エイド。ここでオレンジや飴を頂いて一息いれられて助かりましたよ。

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地元のボランティアの方達はノリがすごく良くて給水するもの楽しいんですよね。

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こんな可愛らしいボランティアさんも一生懸命に仕事をしていました。

■復路のカラニアナオレ・ハイウェイ(25km~35km)■

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やっとコースから海を望めることが出来て元気になります。

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またまた激しいスコールがランナーを襲うけど身体が冷やされて気分いいんです。

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給水エイドの看板。さっき降り出したスコールも小止みに。

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30キロ通過タイムは2:33:47。なんだかここまであっという間に過ぎてきたような感覚で、残り12キロちょいになりましたね。

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仲間を探しながら走っていたけど、全く見つけられなかった時に「ヒロさ~ん!」との黄色い声に振り返ると、代々木RCのゆりさんが自分の姿を発見してくれて声を掛けてくれたので両手を振って応えます。

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ハイウェイの往路はまだ20キロ強だけど、とぎれることなく続々と歩き走りしているランナーがやって来る光景は圧巻。

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ちょうど背中に目標タイム3時間40分を掲げたこの仮装ランナーが走って来たのでペースメーカーにして着いて行きます。

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ワイアラエビーチ。海が見えてくると疲れも吹っ飛ぶんだけど、2時間近く暗闇の中を走っているし、明るくなった後半もホノマラのコースからは、綺麗な海がなかなかお目にかかれないんですよね。

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復路のハイウェイの終点ではこんな生演奏でランナーを応援。

35キロ通過タイム3:00:21。

■カハラ、ダイアモンド・ヘッド、カピオラニ公園(35km~ゴール)■

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ハイウェイを抜けてオアフ島でも屈指の高級住宅地カハラに入ります。

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この辺りはクレーン車の上からランナーの写真撮影ポイント。もちろん手を振って笑顔でカメラ目線。

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コース両サイドの住宅は庭も広々としていて優雅な雰囲気。地元の方々が庭先に出てゆったりと声援を送ってくれます。ちょうどこの写真で100枚目で1つ目のミッション達成。あとはタイムのみ。

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カハラ通りを抜けると最後の踏ん張りどころであるダイアモンド・ヘッドのゆるい上りになり眺望も開けてきていい眺め。

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上りの勾配はゆるくピークまで約1キロと短いのであっという間に通過して、ゴールのカピオラニ公園を目指して下りを一気に駆け下りて行きます。

40キロ通過タイム3:28:02

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フィニッシュゲートまで約800mの長い直線。これがなかなかたどり着かないんですよね。最後はHANG LOOSEのハンドサインをしながら笑顔でゴール!!なんとか3時間38分38秒のタイムでゲートをくぐれて2つ目のミッションも達成。

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Distance MAR
ClockTime 3:38:38
ChipTime 3:38:38
Overall Place 661
Gender Place 573
Division Place 65
Age Grade 62.10%
Pace 08:20.4

ClockTime(Gross)とChipTime(Net)の時間が同じというのが凄いですよね。立ち止まって写真撮ってはまた走るという少し忙しなかったレースだったけど、十分にホノルルマラソンのお祭り気分を楽しんで走ることができて大満足!

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ゴール後にはハワイらしくシェルレイを首にかけてくれます。このレイに後からもらう完走メダルをつるす仕組み。

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ひときわ大きな歓声でゴールの祝福を彼らがしてくれたので嬉しくなってハイタ~ッチ!

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今回は、シャワーを浴びながら走っているみたいなレースだったけど、天気が悪いといえども常夏の島で気温は高いので頭からシャワーを浴びてサッパリ。

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しばらくゴールしてくるランナーの姿を眺めていたらまたまた激しいスコールが降ってきたのでカピオラニ公園へ非難。公園内はなんだか日本人による日本人のための大会では?と思えるぐらい日本の旅行会社の立派なテントで埋め尽くされていましたね。もちろんそのツアーの利用者でないとテント内には入れません。朝から降った雨のおかげで公園内の芝生はグチャグチャでランシューはドロだらけ状態に。。。

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HONOLULU MARAHTON FINISHER ”In the footsteps of the King’s Runner”と印字してあるフィニッシャーTシャツを受け取りゴール後の仲間との待ち合わせ場所へと広い公園内をうろうろしながら移動。

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さすがにお腹がグーグー鳴り出したので大会のフードサービスのテントでりんごとクッキーをもらって腹ごしらえ。このりんごの酸味が疲れた体にはめちゃくちゃうまかったですよ。

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ステージの裏手が代々木RCのゴール後の集合場所。

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徐々にメンバーさんが集まってきてどうしたこうしたとレース談義をしながら完走を称え合います。少し肌寒くなってきたので完走Tシャツを着ていったんホテルへと引き上げることに。

■デューク・カハナモク像の前でバンザイイベント■

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レース後は快晴の天気になって、ホノルルの街はフィニッシャーTシャツを着たランナーが所狭しと闊歩してます。Tシャツを着て歩いていると、街中やホテルで必ず「Congratulations !!」と地元の方達が祝福してくれるのがなんだかとても嬉しいんですよね。

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レース後の午後12時きっかりに(日本時間12月10日午前7時)デューク像の前に集まっての歓喜のバンザイ!前にも書きましたけど、フルマラソンに挑戦しよう!と思ったキッカケがホノマラだったし、代々木RCの5年越しのホノマラでメンバー全員完走出来て大感激でした。

■ 完走パーティー ■

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ワイアラエ千葉さんが段取りしてくれた「The Willows Restaurant」で午後6時からメンバーさんやご家族も集まっての完走パーティー。

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広い中庭がありすごく雰囲気がいいお洒落なハワイ料理レストラン。

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個室だったのでゆっくりできました。マハロ会長の挨拶の後にカンパイ!

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料理はビュフェスタイル。様々なハワイ料理が並んでいて、選ぶのにも胃袋にも大変でしたね。

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シーフードあり肉系ありどれも美味しかったし、ハワイの雰囲気満点で会話もはずみました。ハワイアンビール2杯飲んでチップ含めて$50はとてもお得。

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美味しい料理も十分に堪能して最後に、レストランの中庭で皆さん集まっての記念撮影で代々木RCの5周年記念イベントも全て無事終了。食べて飲んで山登って、ビーチでゆったりして泳いで最後に走ってと、いや~とっても中身が濃かったホノルルマラソンツアーでありました。仕事の事はすっかり忘れてホノルルでは心身ともにリフレッシュできました。

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コメント

凄~い!!!!
いっぱい写真撮ったんだね。
ヨヨメンバーもこんなにたくさん参加したんだ~。

一応、予定としては2009年に参加する予定なので、ヒロさんが撮った写真の風景をイメージしておきます。

24時間走の応援もお疲れ様でした。
会えなくて残念でしたが、アロハさんはかなり元気づけられたようですよっ。
児玉パワーも凄い威力だよ!!!!

投稿: 女将 | 2007.12.24 23:10

盛りだくさんなホノルルツアーでしたよね。
ホノルルマラソンの良さは、ツアーだと最低でも3日は滞在しなきゃならないので、走る以外にも色々泳いだり登ったりできることもありますね。
次は沖縄でどんな盛りだくさんツアーができるか楽しみですね。

投稿: マハロ菊池 | 2007.12.25 07:40

これだけ写真を撮りながらこのタイムでゴールしてくるとは・・・すごいです!!本気になったらかなりのタイムが出るのでは!?たくさんの写真をみせてもらって自分が走ったような気分になりました。。ありがとう!!

投稿: zephiyama | 2007.12.25 13:08

いつも人ヒロさんの写真は素敵だけど、今回は秀逸です!!
そしてこんなに撮って相変わらず早い!!
”つわもの姉”はもう二度とフルは走らない、とは言っているけど、やっぱり楽しかったと申しておりました。

投稿: wiwi | 2007.12.25 20:25

>女将さん
代々木ランニングクラブの創立以来「皆でホノルル走ろう!」という夢でしたから家族も含めて大人数の参加で楽しかった♪
神宮24時間走の応援は入れ違いになって残念~!あの寒さの中みんな本気モードで頑張ってましたね。

>マハロさん
ツアー中は、いろいろなイベントにフルに参加してAloha Spiritを満喫できたし、大勢で参加するのは楽しいですね。次はNAHAマラに決定ですか?参加者がぐっと増えそうだし、またまた盛り上がりましょう。

>zephiyamaさん
ホノマラは独特なお祭りの雰囲気だったので、写真撮りながら走るの凄く面白かったですよ。ホノルルまで時間とお金かけて行ったので目一杯楽しまないと勿体ないですよね。

>wiwiさん
最初からお祭り気分で気持ちよ~く走れたので、脚も最後まで快調に動きましたよ。最前列からのスタートは気分良かったですよね。たぶん、お姉さんランの世界にハマルと思うけどなー。

投稿: ヒロ児玉 | 2007.12.25 23:22

お疲れ様でしたー!
写真をこんなにたくさん撮っても素晴らしいタイムですね。尊敬します☆

ホノルルマラソンはエイドに給食がないのが、私にとっては辛かったです。
でも気楽に走れる大会で楽しかったなぁ。
報告見てるとまた参加したくなってきました♪

投稿: ☆ユリラックマ☆ | 2007.12.26 23:08

>☆ユリラックマ☆さん
初フルでホノマラ走っちゃったら、絶対にランの世界に病みつきになること間違いないと思うよね。楽しく走る!という、走ることの本来の意義をあらためて認識できたレースでした。

投稿: ヒロ児玉 | 2007.12.27 00:08

今年は、応援出来て楽しかったし、応援されて嬉しかったです。これからも走る仲間として、よろしくお願いします!
良いお年を迎えて下さいね〜。

投稿: 女将@携帯より | 2007.12.29 07:24

>女将さん
元気な声での応援にパワーもらったし、ランナーが気軽に集えるお店で楽しいひと時を過ごすことができましたよ。こちらこそ今後とも宜しくお願いします。良いお年を!

投稿: ヒロ児玉 | 2007.12.29 23:39

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